​【運営事務局】

第6回日本プライマリ・ケア連合学会 関東甲信越ブロック地方会 運営準備室

担当:大野

日本コンベンションサービス株式会社

〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-2

大同生命霞が関ビル14階

TEL: 03-3508-1214 FAX:  03-3508-1302

E-mail: 6pc-kanto@convention.co.jp

●開会式   (9:50〜10:00)

●会長講演(10:00~10:40)

講師:自治医科大学さいたま医療センター センター長 百村伸一

演題:心不全パンデミックを迎えて

 

●特別講演(11:40~12:40)

講師:国立長寿医療研究センター 理事長 鳥羽研二           

演題:超高齢社会に必要なフレイルの概念の理解と対応

 

●教育講演1(10:40~11:30)

講師:神戸大学名誉教授(前 付属病院薬剤部長) 平井みどり

演題:活気のある高齢社会を作るために医療者ができること ~ポリファーマシー対応と多職種連携~

 

●教育講演2 (15:20~16:10) 

講師:名田庄診療所 所長 中村伸一

演題:人生にとって大切なことは全て地域から学んだ 

 

●教育講演3 (16:10~17:00)

講師:埼玉県歯科医師会 常務理事 深井穫博         

演題:歯科口腔保健と健康長寿

 

●シンポジウム1 (10:50~12:10)  

テーマ:地域・多職種連携 「心不全を地域で守る」 

   座長:自治医科大学附属さいたま医療センター 循環器内科 菅原養厚 

      自治医科大学附属さいたま医療センター 退院支援室 大島美津子

シンポジスト: 

   演題:地域とチームで支える慢性心不全の包括的ケア

   演者:ゆみのハートクリニック               田中宏和  

                             

   演題:心不全患者におけるセルフモニタリングへの支援と今後の課題

   演者:しみず内科循環器クリニック        斉藤珠美

 

●シンポジウム2 (14:00~15:10)

テーマ:地域が求め頼りになる在宅医療とは     

   座長:明医研ハーモニークリニック      中根晴幸

シンポジスト: 

   演題:総合診療が支える在宅医療

   演者:明医研デュエット内科クリニック    大和康彦

   演題:変化する都市環境の中での在宅医療

   演者:新宿ヒロクリニック          英 裕雄

   演題:在宅医療における情報共有システム(ICT)の役割とその課題

   演者:新横浜在宅クリニック         城谷典保

 

   演題:地域に根差している(と思いたい)多職種連携の実践

   演者:つるかめ診療所            鶴岡優子  

 

●ワークショップ(ここをクリックするとプログラム詳細がご覧いただけます)

WS1 今さら聞けない⁈ ポートフォリオの作成と指導 -苦手領域を得意にチェンジしたい-  

        対象:後期研修医 指導医 初期研修医 等

      Director 中井秀一

WS2 トリアージ・タグの付け方     

                 対象:全職種

       Director 坪井謙

WS3 1人1台 エコーは第2の聴診器(医師対象) 

                 対象:医師

       Director 小林只

WS4 その心電図モニター管理、本当に大丈夫ですか?~MACT活動による安全管理の獲得~     

                 対象:看護師・臨床工学技士・臨床検査技師・医師の他 全職種

       Director 冨田晴樹(看護師)

WS5 チーム医療のクリニカル・パール         

                  対象:全職種(MSWの参加も大歓迎) 

                  Director 石井彰

WS6 ポケットエコーMirucoによるPELSセミナー体験版~ 膀胱・体液管理~(看護師対象) 

                  対象:看護師  (訪問看護の現場でポケットエコーを活用している看護師との交流も!)

                  Director       小林只(医師)

     ファシリテーター 落合 実 看護師 ウィル訪問看護ステーション江戸川

              坂本未希 看護師 ウィル訪問看護ステーション江戸川

WS7 ポリファーマシーにIPW(多職種連携)の力を! 

                  対象:全職種

     Director 松林洋志

●ランチョンセミナー

ランチョンセミナー1​​  共催:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

演題:救急医療現場で最近よく見かける抗凝固薬使用患者の特徴

演者:自治医科大学さいたま医療センター 救急部教授  守谷 俊  

座長 さいたま市民医療センター 救急総合診療科 科長    坪井 謙 

ランチョンセミナー2  共催:武田薬品工業株式会社

演題:ω3脂肪酸製剤(EPA+DHA製剤)による脂質改善作用とその臨床的有用性   

  〜動脈硬化性疾患のResidual Risk低減をめざして〜

演者:カレスサッポロ 北光記念クリニック  所長   佐久間一郎

座長:さいたま市民医療センター 循環器内科 科長   中村智弘

ランチョンセミナー3  共催:ノバルティスファーマ株式会社  

演題:大血管障害予防を考慮した最新の糖尿病治療戦略                  

演者:新東京病院 心臓内科部長 兼 糖尿病診療科医長  藤野祐介            

座長:さいたま市民医療センター 副院長         石田岳史

ランチョンセミナー4  共催:第一三共株式会社株式会社  

演題:チームで取り組む心不全治療の最前線        

演者:兵庫県立尼崎総合医療センター 循環器内科 科長  佐藤幸人 

座長:自治医科大学さいたま医療センター 循環器内科教授    藤田英雄 

2017年8月26日  ワークショップの紹介をPDFファイルでご覧いただけます

2017年10月19日  託児所のご案内をリンクしました。リンク先からお申し込みください。

託児所につきましては、会員の方に対しては申し訳ないことではありますが、予算の関係で学会で託児所を開設・運営することができません。学会からは業者(アルファコーポレーション)を紹介させて頂きます。申し込み方法やキャンセルの仕方などは、直接お問い合わせください。ご理解の程、何卒よろしくお願いします。

2017年10月28日 毎年恒例のキャリアcafe mini、今年も開催します!

2017年11月9日   会場内にクロークはございません。大宮駅のロッカーをご利用ください。 

2017年11月10日 事前登録の方、当日登録の方へ、演者の皆様へを掲載しました。

2017年11月16日 日本医師会生涯教育講座 5単位が取得できるようになりました。

 

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*下図をクリックするとPDFでご覧になれます